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| 会 長 竹永 薫 |
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横須賀北クラブ基本方針
2026-2027年度
【 CREATE LASTING IMPACT】 持続可能なインパクトを生み出そう
2026−2027年度国際ロータリー第2780地区 中込 仁志ガバナーの地区ビジョン並びに目標
繋げよう!変化からインパクトへ
横須賀北ロータリークラブは多くの諸先輩方、会員の思いと努力によって長年にわたり、 クラブを発展、存続して
来ました。これを未来へと引き継ぎ、時代の変化に対応しながら紡いでいきたいと考えております。本年度も
次の基本方針に沿って、活動していきます
1.国際ロータリー・地区との連携
RI会長のテーマ 『CREATE LASTING IMPACT(持続可能なインパクトを生みだそう)』を理解しながら活動に
つなげ 地区の事業に積極的に参加していきます。
2,奉仕活動
本年度も地域の青少年と「地域活性化」や「青少育成」をテーマに共同事業を行います。また、今後の事業の
さらなる 発展に向け、検討していきます。
3.会員増強および維持
近年、緩やかに会員数は増加しておりますが、まだまだ本来の理想値ではありません。会員一人一人が
「ロータリアンの自覚」を持ち、魅力を伝えられるよう促し、一人でも多くの「仲間」を増やしていけるよう活動
していきます。
4.例会
ロータリークラブの基本は「例会」です。会員の皆様に「魅力ある例会」を企画し、参加を促していきたいと考えて
います。また、出席向上や親睦を目的とした夜間例会も積極的に増やしていきます。
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| 創立 |
昭和37年(1962年)3月13日 |
於:横須賀商工会議所 |
| 認証 |
昭和37年(1962年)4月11日 |
国際ロータリー第359地区神奈川県第二区 |
| 伝達式 |
昭和37年(1962年)11月11日 |
於:県立三崎高校 |
当クラブと逗子、三浦の3クラブ合同で行われた。登録は三笠艦前で行い、自衛艦で
走水へ、バスで三崎へ行き、三崎高校講堂で伝達式と披露宴がおこなわれ、約1,000名が参加した。 |
| スポンサークラブ |
横須賀ロータリークラブ |
| 特別代表 |
故鈴木角次郎氏(横須賀ロータリークラブ) |
| 創立時の区域限 |
横須賀市・田浦泉町、長浦町以北 |
| 事務所 |
横須賀市追浜町3-22 鈴木ハイツ2階 202号
電話 046-866-1801 |
| 例会場 |
横須賀市追浜本町1-28 かながわ信用金庫追浜支店3階
電話 046-866-15151 |
| 例会日時 |
火曜日 12時30分〜13時30分 |
| 定例理事会 |
毎月第例会日 13時40分〜14時30分 |
| 会員 |
現在会員数 24名(最大1991年63名) |
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年齢構成 40代:7名 / 50代:5名 / 60代:6名 / 70代:4名 / 80代:2名 |
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男女別 男性:20名 / 女性:4名 |
| 友好クラブ |
大韓民国北大邱ロータリークラブ |
| 会員夫人の会 |
サルビア会 |
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横須賀RCは創立10周年記念事業として、小佐野皆吉会長時代に横須賀北と逗子、三浦の三クラブを同時に誕生させた。市経済界の長老鈴木角次郎氏、谷川 武氏、村瀬春一氏がそれぞれ特別代表として派遣され、当クラブには初代会長として木村秀儀氏、初代幹事に村松治郎氏が横須賀RCから移籍され創立会員26名をもって発足した。
発足当時の例会場は横須賀商工会議所、その後は、さいかや5階ホール、追浜会館2階ホール、エルシャンテ追浜、かながわ信用金庫追浜支店3階会議室へと変更し、現在に至っている。
創立当時26名であった正会員数も1968年には40名、1972年には51名、1991年には61名まで増加したが、その後は減少に転じ2024年では20名の正会員数となっている。 |